ブログ

ナショナルチーム合宿で、想いを馳せる①

前回の合宿の成果で、今回の結果につながった

とは、思っていません。

ただ、こういう合宿が意義のあることだと思ってもらえるように

準備をして、努力して、選手に伝えるだけです。

 

つまり、我々も選手が試合に向かうときに、努力して準備をする

という工程を経て、選手と対峙して選手と共に大会を戦うのです。

 

「藤澤」がメダルをわざわざ持ってきてくれました。

ちょっと照れくさくて、素直に「ありがとう」も言えず

首に掛けることも出来ずに、手に持ちました。

50も近いおっさんなので、その辺は選手諸君も考慮してくれると嬉しいです(笑)

 

そして、同じく思ったのは、「ここは通過点」

まだまだ、長い道のりです。

 

 

Follow me!

関連記事

  1. NHKと番組作りました!!
  2. 初心者競歩講習会の「使い方」
  3. 【歩く技術】を使ったウォーキング①
  4. 競歩のモーションキャプチャーから分かること② 押す力の重要性
  5. レポート ナイトウォーク 東京タワーtoスカイツリー 2017年…
  6. 2017世界陸上 メダルへの道③ ロンドン到着
  7. ロボットからウォーキングを学ぶ
  8. え、なんでその仲間分け? 保険の掛け金の区分
PAGE TOP