BLOG

ウォーキングブログ

30年以上の競技人生で、涙したのは2回だけ、その2回はどんなときかというと。。。

コーチ業を含めて陸上競技人生を33年経ちました。

その間で涙を流したのは2回だけ。

悔しくて1回、嬉しくてが1回

 

悔しくては、このブログの通りです

4年前の失敗をバネに。

このときは、悔しくて悔しくて。。。

 

嬉しくて涙したのは、コーチとなって

サポートしていた藤澤選手が世界競歩チーム選手権で7位になった時。

国際電話で藤澤選手と話したのですが、

不甲斐ないコーチのもと結果を出させてあげれなかっただけに

嬉しさは感無量でした。

 

悔しさも、嬉しさも、大きな原動力となりました。

 

 

Follow me!

関連記事

  1. 目標達成の可能性を高めるには!
  2. 冬季五輪の難しさを改めて観戦しながら想う
  3. すみません、鼻声です… 世界陸上ロンドン2017 解説日記⑥
  4. 東大名誉教授 石井直方先生監修のもと、東大病院で5時間のエクササ…
  5. 競歩とラン、スピード感を感じるのはどっち? 10㎞を久しぶりに「…
  6. UWTT2021スタート!
  7. 【ウォーキング】坂道を歩くときに「スピード強化」のために意識した…
  8. 「すぐ誰もよりも強くなりたい!、どうすれば良いですか?」っとライ…
<<
PAGE TOP