BLOG

ウォーキングブログ

なぜ、インナーマッスルが重要と言われるのか?

身体を動かすとき

必ず止まるところがあるから動くところがあります

つまり、止まるところを身体で意識できるようになれば

動かすべきところを動かしやすくなります

うーん、ちょっとわかりにくいですかね

コメントで頂いたインナーマッスルがその例の一番です

インナーマッスルとは体幹深部筋です

身体の奥にある筋肉が止まっているということができれば

手足を速く動かすことが出来るのです

ですが、目に見える訳ではない筋肉を意識するのは

とても大変なことです

たとえ実感が無かったとしても、しっかりと意識だけはしたい

筋肉です

講習会やります。

身体の使い方をぜひ意識してみてください。

詳しくは、ここを!

Follow me!

関連記事

  1. お勧め!しない、、、ウォーキングシューズのキャッチコピー #ウォ…
  2. ダイエット効果を上げる ウォーキングの仕方!とは?
  3. テン6ウォーキングお疲れ様でした
  4. 競歩から学ぶ、何歳からでも気を付けたい!ウォーキングの歩き方(フ…
  5. #60代 から始めるウォーキング #骨密度を上げるのに大切なこと…
  6. #東京エクストリームウォーク100 16-17時間台で完歩した3…
  7. ウォーキングで骨密度が上がった60代女性がおこなった、「歩く」に…
  8. ウォーキング 自分の足の「爪」の形状を意識して「指」を使う
<<
PAGE TOP