ブログ

都心部を歩くときに気を付けたこと

歩道に大勢の人がいるとスムーズに歩くことが出来ない思います

歩いていて筋肉的にも大変なのは、他人の遅いペースに合わせて歩くことです

どうしても、混雑した道では自分のリズムで歩くことが出来ないので

ちょっとフラストレーションが溜まったり、歩くリズムが上手くつくれない

っという方も多いでしょう

そういう場合は、一つ横道に逸れて歩くと案外空いてます

方向を間違わないようにして、一つ外れるのは上手なコースの選択です。

ただ、一つ横道に逸れるとき、気をつけてもらいたいこともあります

道に迷いやすくなりますし、

夜であれば暗いので女性の一人歩きは止めて下さい

そして、人が少ない分、空気が冷えて寒くなります

歩き方も気をつけたいのは「歩幅」

集団の中で歩くときに、歩幅が広すぎると

かかとを踏まれる、踏んでしまう

といった事が予想されます

集団では意識して歩幅を短くするのが大切ですが

集団の中で無意識に歩幅を狭くするのと、

自分で認識して歩幅を狭くするのとだと、

疲労感が違ってくると思います

身体動作として意識をしているのであれば、疲労感が軽減されますが

無意識だと、周囲に合わすという心理的なストレスになります。

これが疲労感を増幅させます。

簡単なことなのですが、気をつけたいポイントです。

Follow me!

関連記事

  1. ウォーキングに適した色は?
  2. 【健康ウォーキング】メンタルヘルス うつ病・認知症にならないため…
  3. 腕振り 五輪でみる競歩とマラソンの違い
  4. 100kmをウォーキング(歩く)タイムは?
  5. ウォーキング 競歩のレベルアップサポート
  6. ウォーキング 食後 食前 での効果の違い
  7. 五輪が近づき「競歩」が注目を浴びる中、初めて競歩を見る方にしって…
PAGE TOP
PAGE TOP