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100m走から学ぶウォーキング や 競歩 の共通点

今年の100m男子決勝はサニブラウン選手圧勝でした。

濡れた競技場で10’02で優勝

滑る濡れたコースでのこの記録は9秒台の価値があります。

 

桐生選手のコーチの土江さんの記事です。

短距離と長距離、そしてウォーク

根本的な部分はほぼ一緒の印象です。

 

【速く走る方法】日本で初めて100m9秒台を記録した桐生祥秀選手の指導者・土江コーチに聞いてみた!

 

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