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「失敗もして、成功もした」ということが成功体験

内村航平選手は五輪で個人総合2連覇をしている

体操界の絶対王者

ですが、東京五輪ではまさかの鉄棒落下で予選敗退。

 

そして、今は世界体操で鉄棒5位で予選通過し

24日に決勝を迎える。

 

成功をしたことがある、という経験だけ終わっては見えないものがある

失敗したという経験で、成功したことの「厚み」が生まれてくる。

 

試合の内容や結果も楽しみだが、

内村選手の「厚み」の増したコメントが楽しみで仕方がない

 

内村 悪夢振り払う「意地」の予選5位通過 故郷へ感謝込め全霊舞「結果どうでもいい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/226bc620aedde9cc93930d8fb657f9cdcfceeff1

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