ブログ

気温が低い、、、ときのウォーキング・競歩で気を付けたいこと

寒い日が続きます。

雪が降らないまでも、気温が低い中でウォーキングをするという方も少なくないでしょう。

気温が低いときには、

上半身は、、、

ニット帽(耳まで隠る)

インナー(長袖のロングシャツ・ハイネックのコンプレッションと重ね着)

アウター(ユニクロの長袖フリース、チャックで首元まで隠れ者が推奨)

風が強いと、ウィンドブレーカーを着ますが

ちょっと動きにくくなるので着たくない、

たまにノースリーブのダウン

という格好。

けっこうフリースだけでも大丈夫です。

下半身は、裏起毛のロングタイツ+ランニングパンツの重ね

手袋は必須です。

 

いつも10㎞程度ですが、

最初の1㎞はランでウォームアップ。

身体が温まらなくても、1㎞過ぎたらウォークに切り替えます。

 

その時に、心がけているのは寒いからといって

無理に速くしようとしないこと。

 

「ちょっときついかな」程度のスピードを維持して

身体が温まり自然とペースが上がってくるのを待ちます。

最後の1㎞はクールダウンのつもりランニング。

 

寒い日は、出来れば軽装、ペースを無理しない、ランもうまく取り入れる。

やってみてください。

 

ーーーーーーーーーーーー

パーソナルでウォーキング・競歩・ランニング(競歩式)を習ってみませんか?

自分の目的・体力に合ったエクササイズ+ウォーキングをして

効率よく目標にたどり着きましょう!

 

医者から運動を勧められているが、疾患がある、膝が痛いという方も

諦めずに身体への負担を小さくする身体の使い方をトライしてみましょう

#ウォーキングでダイエット #ウォーキングのためのエクササイズ #寒さ対策 #ウォーキング #膝痛 #楽に歩く #早く歩く #競歩 #ウォークからランにつなげる

#マラソン完走 #誰でも出来るマラソン完走 #マラソン #健康増進 #体力アップ #後期高齢者

#パーキンソン病 #ストライドを広げる #回転数を作る #運動 #ウォーキングフォーム #フォームチェック

#サプリメント #ジョグ歩 #jog歩 #室内でも出来るウォーキングトレーニング

 

Follow me!

関連記事

  1. 【健康ウォーキング】上下動させないことは、身体への負担を小さくす…
  2. ウォーキング 掌(手のひら)は握るべき?開くべき?
  3. 自分のフォームを見ることと、それを正確に診断すること
  4. 速く歩くために! 時速10㎞で10㎞で歩いても疲れない
  5. 競歩 ウォーキングで「骨盤を立てる」ことがなぜ大事なのか?
  6. そもそも全速力とは?全速力で歩くのに必要な距離は?
  7. ウォーキングのためウォームアップでフォーム作りのためにやりたい「…
  8. 着地の感触「グニュ」という情報からした、フォーム修正とは?
PAGE TOP
PAGE TOP