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行橋~別府100キロウォーク分析③

七曲峠からゴールまでの約20キロを分析します。

七曲峠の上り坂で電池切れでタイムは見れなかったのですが、データは取ってくれていたみたいで87キロまではデータが残っていました。

7’24-7’20-7’26-7’39-8’01-7’51-7’52(87キロ 11:32’15)

ここの区間のデータは電池がなかったので、もしかしたら正確ではないかもしれません。

そして大会の正式なデータより87.3キロから100.7のタイムは1時間36分でした。平均すると7分10秒くらいです。

七曲峠の上り下りで心が折れたので、たぶんこのデータよりもう少し遅かったと思います。ただ、第3チェックポイント(87キロ)からゴールまではかなり頑張ったので、もう少し速いつもりだったのですが…まあ感覚ですからね。暗くて疲れていると特にその感覚は狂います。

 

今年の100キロはこの行橋~別府100キロで終わりです。UWTTとつくばの分析もして、どこをどうすればタイムが短縮出来るのか、もう少し振り返っていきたいと思います。

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