BLOG

ウォーキングブログ

「ゆっくり走りたいけいど走れない…」への回答

故障で2か月程度、走れなかった方が

ようやく走れるようになってきました。

 

患部への負担が大きくならないように

走りの効率化を図っていったら、表題のような質問が。。。

 

患部に負担が掛からないように、

ゆっくり走りたいのに、フォームの効率化がなされてゆっくり走れない

っと(苦笑)

 

回答はそんな難しいことではありません。

結論から言うと、「ピッチ(回転数)を遅くすること」

です。

歩幅を短くしようとすると、反って蹴りの力が強くなり

歩幅が短くならないパターンの方が多いので

まずは腕振りのリズムをゆっくりして上げる。

 

そのことを意識しましょう!

 

Follow me!

関連記事

  1. 無事に放送されました!
  2. 膝への負担を少なく走る!競歩式ランの事例紹介やります
  3. ウォーキング 自宅で出来る「腕の振り方」トレーニングをしよう
  4. 雑誌のTarzan(現在発売中!!)に出てます
  5. ハンディを武器に変えることが出来るのが競歩の魅力
  6. 東京エクストリームウォーク 事前確認をしておきたい曲がるポイント…
  7. 情報が溢れる世の中での情報の価値とは?
  8. 冬季北京五輪 スキー ジャンプ 高梨選手の失格を考える。失格が良…
<<
PAGE TOP