BLOG

ウォーキングブログ

速く歩き続けるために、ウォーキング(競歩)後半に必ずしていること

週に3~4回は、なるべく10㎞くらい「歩く(競歩)」するようにしています。

10㎞を歩き終わるころに、必ずしていることがあります。

それをすることで、より速いペースで歩こうとしても

少しトレーニングを積めば、速いペースに慣れているので

距離を長くしても、速いペースに対応できるからです。

 

何をしているかというと、、、

 

50mくらいのダッシュ

50mくらいの坂ダッシュ

 

これを必ず入れています。

どんなに調子が悪くても

どんなに疲れていても

最後は、これで閉める。

バリエーションを豊富に昔のようにトレーニングが出来ないので

こういう複合的なトレーニングをするようにしています。

 

少しでも、この世界状況の中、何かできればと、当分以下のリンクを載せていきたいと思います

「WorldVision」1950年に設立された世界最大級のNGO団体です。

https://www.worldvision.jp/donate/ukraine.html?banner_id=15006sp?banner_id=15006pc

ーーーーーーーーーー

パーソナルで【ウォーキング】【競歩】【ランニング(競歩式)】を習ってみませんか?

自分の目的・体力に合ったエクササイズ+ウォーキングをして

効率よく目標にたどり着きましょう!

 

医者から運動を勧められているが、疾患がある、膝が痛いという方も

諦めずに身体への負担を小さくする身体の使い方をトライしてみましょう

 

ぜひ、パーソナルを検討される方は以下のブログも参考にしてみて下さい

https://www.bell-dental.com/news/suzuki/2022/03/11/kyouho/

#パーソナルトレーナー #ウォーキングトレーナー #皇居ラン #皇居ウォーキング #ウォーキングでダイエット #免疫力 #寒さ対策 #ウォーキング #膝痛 #楽に歩く #早く歩く #競歩 #ウォークからランにつなげる #マラソン完走 #誰でも出来るマラソン完走 #マラソン #健康増進 #体力アップ #後期高齢者 #パーキンソン病 #ストライドを広げる #回転数を作る #運動 #ウォーキングフォーム #フォームチェック #サプリメント #ジョグ歩 #jog歩 #室内でも出来るウォーキングトレーニング

Follow me!

関連記事

  1. 【ウォーキング・競歩】年齢・体力・経験がないから「出来ない、無理…
  2. フォームを良くしても、上限なく速くなれる訳ではありません
  3. 「世界の見え方が変わったように感じるほど」の経験。 皆さんは…
  4. #Voicy 肩の力を抜くウォーキングの腕振り
  5. YouTube動画UPしました! ラン・ジョグ歩・競歩・ウォーキ…
  6. 健康のための #ウォーキング 、「効果」を上げるために大切なこと…
  7. 競歩は、簡単で難しい
  8. スピードを出すためには、まずは己の欲望に勝つ!!
<<
PAGE TOP