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競歩・ウォーキング・ランニング、疲れたときについしてしまう「やってはいけないこと」そしてその対処法

競歩でも

ウォーキングでも

ランニングでも

 

疲れたときに皆さんが、ついしてしまうのは

「力任せ」に身体を動かすこと

 

これをすれば、疲れてエネルギー枯渇が起きているのにも関わらず

更にエネルギーを消費させて疲労を助長させてしまいます

 

けれども、疲れた体を何とか前に進ませようと「無理」をしてしまいます。

 

疲れたときは、力任せに身体を動かさない。

もちろん、ゴールが間近で「もうひと踏ん張りすればすぐにゴール!」

というのなら、力任せに身体を動かす価値はあるでしょう。

 

ですが、まだまだゴールが先、っという場合は、

まずはリラックス。

無駄な力を使わないように意識しましょう

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