ブログ

ウォーキング・ランニング愛好家が、トップアスリートの「真似できる技術」と「真似できない技術」と「真似すべき技術」

まずはこの動画を

次にこの動画を

https://youtu.be/Sg1fyPh294w

次にこの動画

 

マラソンも100mも競歩も

トップアスリートに共通していることは

上下動がほぼない、着地の膝の屈曲がほぼない(競歩は膝が曲がれば失格ですし)

 

つまり、「速さ」「フォーム効率」を求めるなら

この「上下動がほぼない」「膝の屈曲がほぼない」が必要になります

 

愛好家がまず簡単に挑戦できるのは「膝の屈曲を小さくする」でしょう

真似できにくいのは「上下動をほぼなくす」、これは上下動を作らないようにしよう

っと思って出来ることでは無いので、かなり難しいです

 

しかし、これができると無駄な力が上下に逃げず、怪我の予防にもなるので

「真似すべき技術」です。

難しいけど。。。

ぜひ、試行錯誤してみて下さい

 

 

Follow me!

関連記事

  1. 競歩選手の100㎞10時間切りを、100㎞ウォーカーはどう参考に…
  2. 日本選手権50㎞競歩輪島大会中止に想う、、、
  3. 雑誌のTarzan(現在発売中!!)に出てます
  4. 半裸の女性が走って迫ってくる、クリスマスイブの思い出 
  5. ウォーキングを 変形膝関節症だからと言って諦める理由はありません…
  6. 行橋別府100km メール通信トレーニングが生み出した可能性
  7. パーソナルの事を受講者の方がブログで紹介してくれてます!
  8. 競歩 世界陸上ロンドン放送予定
PAGE TOP