BLOG

ウォーキングブログ

競歩は身長の高い方が有利か! その意識を打ち破った女性アスリート、シドッティ

イタリアにシドッティという選手がいました

Annarita SIDOTI

身長は150㎝、周りの選手から比べると身長がずいぶん低いのが分かります。

自分よりも大きな選手を置き去りにしていく姿は圧巻です。ただただカッコいい!

 

速い=走っている、ではありません。

ちゃんと歩くというルールがあり、そのれに則って歩いています。

 

「走り」の場合は、ゆっくりでも走っていれば、走っているようにしか見えませんが

競歩であれば、ゆっくりで「歩いているように見える」の当然で

それが速くなっているだけの話なのです

 

Follow me!

関連記事

  1. 50㎞競歩代表 丸尾選手3人目決定!タイムには見えない僅差を制し…
  2. 74才で27㎞トレイルラン、制限時間より1時間早くゴール! 目的…
  3. ウォーキングの時にモモ裏で感じて欲しい感覚
  4. ウォーキングや競歩で、多くの人がちゃんとやっていそうで、やってい…
  5. パーキンソン病 しかし、諏訪湖1周ウォーキング達成
  6. ウォーキング講習会in塩谷 2回目のレポートをして頂きました!
  7. 脳卒中は誰もが掛かる可能性がある病気、だということ。
  8. お尻で足を動かし始めることで、お尻を使う。!ダイエット お手軽、…
<<
PAGE TOP