BLOG

ウォーキングブログ

ウォーキング・ランニング 寒い時期の「鼻水」対策

寒い時期だと、ウォーキングをしてもランニングしても

鼻水に悩まされる人は多いのではないでしょうか?

鼻を啜ると、どうしても喉に溜まり

垂れ流しても口に入ってくるので、結局は喉に溜まります。

痰のようになるし、呼吸もしずらく深い感がMAXです

 

では、どのように対策してるかというと

一人でトレーニングしているときは、、、

基本的には垂れ流しです(笑)

で、どうしようも無くなったら手袋の「内側」で拭く、です。

(もちろん、トレーニング後は洗濯します)

 

鼻を啜ることはほとんどしません。

呼吸がしずらくなりますから、、、

 

ちなみに手袋の「内側」で拭くのは、

汗を拭くのに手袋の外側(甲側)を使うためです。

 

 

Follow me!

関連記事

  1. 競歩の初心者が意識したい、「金槌」的な身体の使い方
  2. 50代女性が、いつまでも自分の足で「好きな場所へ行き」「好きなこ…
  3. 前の歩幅(ストライド)・後ろへの歩幅(ストライド)
  4. ウォーキング 歩いているときに、少しお腹を凹ますことを意識する
  5. ウォーキングや普段の歩行で「つまずきやすい」という方が勘違いして…
  6. #ウォーキングすると膝が痛くなる という方の歩き方の特徴 #ウォ…
  7. 速く歩くためにマスターしたい「基本の3つ」、出来ているかどうか?…
  8. 競歩 中級者以上なら積極的におこないたい「全速力で歩く!」トレー…
<<
PAGE TOP