BLOG

ウォーキングブログ

パーキンソン病の方のウォーキングトレーニングで、ウォーキングの仕方の前に意識してもらったこととは?

パーキンソン病の方のウォーキングトレーニングです。

歩幅が短くなるのは、パーキンソン病の方の歩行の仕方として

典型的な動作です。

 

歩幅には、「広げ方」があります。

ですが、その前に大事なのは「(足裏の)どこに立つか?」

 

これは、かなり個人差の大きいので一概に「どこに立てばいい」

と言えない部分があります。

 

立ち方が決まれば、あとは体幹の筋力を動き始めとして

身体を前に押し出す、という

競歩の速く歩くための技術を活用してもらえれば

動画のようにスムーズに歩けます

Follow me!

関連記事

  1. 雪でウォーキングは出来ない…という皆さんおススメのトレーニング
  2. 競歩の初心者が意識したい、「金槌」的な身体の使い方
  3. 年齢に関係なく、マラソンに挑戦してみよう!74歳 女性の ハーフ…
  4. フォームを効率的効果的に上達させる2つのポイント
  5. 普通の徒歩でも、頑張って速く歩いている感を出さずに、簡単に歩くス…
  6. ウォーキングのスピードを遅くさせてしまう要因
  7. youtube 65-77歳から競歩の歩き方  スポーツとして「…
  8. ウォーキング 競歩での寒さ対策 2019年度版
<<
PAGE TOP