BLOG

ウォーキングブログ

パーキンソン病の方のウォーキングトレーニングで、ウォーキングの仕方の前に意識してもらったこととは?

パーキンソン病の方のウォーキングトレーニングです。

歩幅が短くなるのは、パーキンソン病の方の歩行の仕方として

典型的な動作です。

 

歩幅には、「広げ方」があります。

ですが、その前に大事なのは「(足裏の)どこに立つか?」

 

これは、かなり個人差の大きいので一概に「どこに立てばいい」

と言えない部分があります。

 

立ち方が決まれば、あとは体幹の筋力を動き始めとして

身体を前に押し出す、という

競歩の速く歩くための技術を活用してもらえれば

動画のようにスムーズに歩けます

Follow me!

関連記事

  1. 時速7㎞ウォークにチャレンジしてみよう!
  2. 8月26日開催 YouTube Live限定配信 競歩練習メニュ…
  3. #いつまでも自分の足で歩きたい ならば意識したい、筋肉以外のこと…
  4. しおや100kmウォークで自己記録更新、おめでとうございます!
  5. ランナーが#ウォーキング でスピードを出そうとして、ついやってし…
  6. 競歩選手の100㎞10時間切りを、100㎞ウォーカーはどう参考に…
  7. ウォーキング・競歩で「ふくらはぎ」が筋肉痛になる。。。フォームを…
  8. 暑い日の給水はしっかりと、早め早めに飲んでいきましょう
<<
PAGE TOP