BLOG

ウォーキングブログ

ウォーキング 競歩 の腕振りの重要性

たまにこのブログでも腕振りの重要性を書いてますが

冬季五輪を見ていて、皆さんにもきっと分かりやすい事例なので

改めてブログに書くことにしました。

 

スピードスケートを観ていると、腕を「左右」に大きく振っています。

スケートの場合、外側に蹴って進むので、必然的に横に足が動き

そのために腕振りも大きく横に振ります。

脚の使い方と上半身が連動をしている良い例です。

 

そもそもスケートまっすぐ後ろに蹴る、なんて意識したら

誰も前に進めません、

 

ウォーキング 競歩ではまっすぐ前に足を動かすことが出来ます。

だから、うでは前後に振る必要があるのです。

Follow me!

関連記事

  1. 平昌五輪を楽しむために絶対に見るべきポイント
  2. 山手線1周ウォーキング アンケート 2017年5月
  3. ウォーキングかランなのか?それを判断するシンプルな方法
  4. YouTube動画UPしました!フルマラソン歩いて3時間57分4…
  5. 競歩 の ウォーキング ドリルトレーニング① 骨盤 に柔軟性向上…
  6. ウォーキングの歩き始めの「一歩目」の作り方
  7. 多くの試練から「復活」した者の強さ
  8. ウォーキングで、「腕を振る」ときに大事にしたい感覚
<<
PAGE TOP