BLOG

ウォーキングブログ

100㎞ウォーク(ウォーキング) 持久系トレから休養移行、気を付けたいこと

持久系トレーニングの期間を終えたら、
また少し身体を(移行期)のトレーニングにして
身体を休ませるようにして下さい。

休養期で大事なことは、
○身体を休ませること
○筋力や持久力の低下をさせない

ということを、書いて来ました。

身体を休ませる必要があるので、下記のような自覚が症状がある場合は
予定通りに休養期が終えたからと、次のトレーニングセッション期間に
入らないようにして下さい。

○身体にだるさが残る
○故障をしている
○しっかり眠れない
○いま一つ、やる気がおきない

上記のような場合は、まだ身体から疲労が抜けていない
ということがあります。

そのような状態でトレーニングをしても、良い練習メニューを積むことは
出来ないのでくれぐれも無理をしないようにして下さい。

ここで休養が終えたら100㎞ウォーキングの練習が「スピード期」に入ります。

Follow me!

関連記事

  1. 現代 五輪論④
  2. 2022世界陸上オレゴン大会 男子35㎞競歩レビュー インタビュ…
  3. 回復(リカバリー)を考える ⑤ 練習の範囲
  4. 自宅deウォーキング
  5. ウォーキング講習会(教室)、名古屋・新潟・大阪で開催します!!!…
  6. 気が早いですが、2025年世界陸上東京大会の日程はいつになる?
  7. 今週末! 日本選手権35㎞競歩 輪島で開催!
  8. 新種目 35㎞競歩をレビュー 35㎞競歩、皆さんの目にはどう映り…
<<
PAGE TOP