BLOG

ウォーキングブログ

100㎞ウォーク(ウォーキング) 持久系トレから休養移行、気を付けたいこと

持久系トレーニングの期間を終えたら、
また少し身体を(移行期)のトレーニングにして
身体を休ませるようにして下さい。

休養期で大事なことは、
○身体を休ませること
○筋力や持久力の低下をさせない

ということを、書いて来ました。

身体を休ませる必要があるので、下記のような自覚が症状がある場合は
予定通りに休養期が終えたからと、次のトレーニングセッション期間に
入らないようにして下さい。

○身体にだるさが残る
○故障をしている
○しっかり眠れない
○いま一つ、やる気がおきない

上記のような場合は、まだ身体から疲労が抜けていない
ということがあります。

そのような状態でトレーニングをしても、良い練習メニューを積むことは
出来ないのでくれぐれも無理をしないようにして下さい。

ここで休養が終えたら100㎞ウォーキングの練習が「スピード期」に入ります。

Follow me!

関連記事

  1. #Voicy あまりにも見事な走りっぷり 競歩の試合で。
  2. 格好良かった高橋英輝選手の回答 競歩トップ選手との交流会&リレフ…
  3. ウォーカーズ!再放送決定 3月3日10:00~
  4. 100㎞ウォーキングなど 公道でのウォーキングの疲労要因
  5. 【レポート】4月開催 ウォーキング講習会in砧公園
  6. 速さ 地面と足との距離の重要性
  7. 競歩式最強ウォーキングのタイトルの本当の意味
  8. 100㎞ウォーク(ウォーキング) 最後の仕上げ【調整期】②
<<
PAGE TOP