BLOG

ウォーキングブログ

100㎞ウォーク(ウォーキング) 持久系トレから休養移行、気を付けたいこと

持久系トレーニングの期間を終えたら、
また少し身体を(移行期)のトレーニングにして
身体を休ませるようにして下さい。

休養期で大事なことは、
○身体を休ませること
○筋力や持久力の低下をさせない

ということを、書いて来ました。

身体を休ませる必要があるので、下記のような自覚が症状がある場合は
予定通りに休養期が終えたからと、次のトレーニングセッション期間に
入らないようにして下さい。

○身体にだるさが残る
○故障をしている
○しっかり眠れない
○いま一つ、やる気がおきない

上記のような場合は、まだ身体から疲労が抜けていない
ということがあります。

そのような状態でトレーニングをしても、良い練習メニューを積むことは
出来ないのでくれぐれも無理をしないようにして下さい。

ここで休養が終えたら100㎞ウォーキングの練習が「スピード期」に入ります。

Follow me!

関連記事

  1. 速くウォーキングする時に意識したい筋肉
  2. 第45回 全日本競歩能美大会 男女20㎞展望(リライト修正)
  3. 抜くべきか?、つくべきか? その1
  4. 100㎞ウォーク(ウォーキング) 持久トレーニング期
  5. え、なんでその仲間分け? 保険の掛け金の区分
  6. 女子20㎞競歩 104回日本選手権 展望
  7. 競歩放送スケジュール 2020東京五輪 ※変更の場合もあるのでご…
  8. 速くウォーキングすることと健康診断
<<
PAGE TOP