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前の歩幅(ストライド)・後ろへの歩幅(ストライド)

blogでもたまに書きますが、

ウォーキングをするときに、「後ろへの歩幅(ストライド)」を大きく広げましょう!

を、勧めています。

 

しかし、「後ろへの歩幅」と聞いて、ピンときて理解できる方と

ん?

と思われる方もいるようで・・・

ひょっとしたら理解できている方の中でも、勘違いをしている方もいるかもしれませんので

ちょっと、整理したいと思います。

 

前に一歩踏み出し、前に足を着地してストップ

その姿勢を横から見たときに、身体を中心にして、

前に踏み出して着地している足と、身体を蹴りだして後ろに残った足とで

逆さYの字のようになると思います。

 

そして、【身体を中心】として、

前に踏み出してる歩幅を「前の歩幅」

身体から後ろの足までに広がる歩幅を「後ろへの歩幅」

となるのです。

 

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