BLOG

ウォーキングブログ

天才は、なぜ?自分は天才なのか、と考えた瞬間に凡人になる

どんな世界にも「天才」と呼ばれる人はいます。

一気に頭角を現すような人を「天才」と指すことが多いと思います。

つまり、「勢い」

このタイプの天才は、自分がなぜ強いのか?ということを考えた瞬間に

その勢いが途絶えてしまいます。

悪く言えば、基本を知らなくても、能力だけで勝てる・強くなるをしてしまうと

スランプに少しでも入ると抜け出れなくなるのです。

基本を知らないから・・・

 

だからこそ、凡人であったとしても、

基本さえしっかりと覚えておけば、天才に勝てることもあるのです。

そこが、スポーツの面白さでもあります

Follow me!

関連記事

  1. 子供・孫の後ろ姿に学ぶ 競歩はウォーキングの延長線上???
  2. WEB番組がOA中とちょっとパーソナルの連絡
  3. 100㎞ウォーキングで今季は、なんと5回のトップゴール!
  4. 東京五輪、男子20㎞競歩の中継局が確定したようです
  5. 腕振りの無くて七癖、腕振りは左右バランスよく振りたい
  6. ロンドン最終日 世界陸上ロンドン2017 解説日記⑧
  7. 整形外科の先生と対談、そして、パーソナル受講者の感想、そのことが…
  8. 競歩 & ウォーキング講習会を福岡でやります!!!決まりました!…
<<
PAGE TOP