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ウォーキング や 競歩で上達するための「自分の現在地」を知っていますか?

どこかへ出かけようと、出発した後に

地図を開いた時に、まず

「目的地を見ますか?」「現在地をみますか?」

 

スポーツを楽しんでいるのであれば、

まずは「自分の現在地」を見た後に、目的地を見た方が良いと思います。

 

目標とした場所までの距離が、現在地から見ると分かります。

目的地を先に見ると、現在地からの距離が分からなくなります。

例え、目的地が遠くても、目的地までに、どこにたどり着ければ良いのか?

どういう行き方をすれば良いのか?が俯瞰して見れます。

 

今回、動画付き講習会をして多くの方から、感想のメールを頂きます。

その全てが、自身の「現在地」を知ったことができた!

ということの認識の声です。

 

こんなに身体が緊張して歩いていたなんて!

前よりあまり上達してなくてショック

顎が上がって歩いていたなんて!

などなど。

 

現在地を知ることは、目標への道に近道は無いけれど

遠回りしないで、目的地に行ける方法を教えてくれると思います。

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《一般社会に対するウォーキングの役割とは》

セッション2本立てを国際統合リハビリテーション協会代表理事森本、ウォーキング療法士監修の柳澤哲先生との対談形式で進めます。

通訳あり、英語が理解できなくても参加OK!https://moshicom.com/27114/

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