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インターハイが無くなり、次に目指したい高校生の大会 WEB競歩講習会やります!

高校生にとってインターハイは進路にも関わる重要な大会です

それが、無くなってどうすれば良いか?っと思う高校生も多いでしょう

インターハイが終わって次に重要視されるのは国体です。

しかし、国体は代表は各県1名のみ。競歩が得点できないと考える都道府県だと派遣すらしない場合があります。

それに、本来であれば5・6月くらいから国体予選・県選手権が始まり、国体に向けた選考がスタートします

現状だとそれもままらないでしょう。

そうなると、ロード種目として

10月 高畠競歩大会 高校男子10㎞ 高校女子5㎞

2021年 1月 元旦競歩大会(東京)など 高校男子10㎞ 高校女子5㎞

 

上記以外にも、国士舘記録会(12月)

これであれば、トラックで男子5000m競歩・10000m競歩 女子5000m競歩

これにも挑戦できます

※上記は、2020年4月28日現在の予定、今後変更になる場合があります

 

無料WEB競歩講習会 開催します!テーマは [高校生のための競歩練習メニューの立て方」

 

 

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