BLOG

ウォーキングブログ

アジア大会100mに見る、スピードを出すための極意とは?

100mは言わずと知れた陸上競技で最速の種目です。

解説の朝原さんが、ケンブリッジ飛鳥が決勝に残れなかったレースで

「走りが力んでしまいました」

と解説してました。

そして、100mの決勝で山縣選手の走りを見て

「リラックスしてしっかりスピードに乗れていました!」

と解説しています。

 

つまり、スピードを出すというのは最速の種目でも

リラックスが大切なのです。

 

ウォーキング・競歩で、力任せでスピードが出せる

というのは難しいのが良く理解できる100mの結果だったと思います。

Follow me!

関連記事

  1. 第106回#日本選手権20㎞競歩大会 神戸 男子20㎞競歩展望
  2. 7月29日 動画フィードバック付き講習会!
  3. Vol.4 最終回 脳卒中で片麻痺の方との対談 自分の器の小ささ…
  4. 「世界の見え方が変わったように感じるほど」の経験。 皆さんは…
  5. TXW EAST&WEST オーバーナイトウォーク お…
  6. 世界陸上20㎞・35㎞2冠を獲得したシューズを購入し、歩いてみた…
  7. 10年経ってようやくロンドン五輪8位のテープを切る、というドーピ…
  8. 忙しく、充実した1日
<<
PAGE TOP