BLOG

ウォーキングブログ

「失敗もして、成功もした」ということが成功体験

内村航平選手は五輪で個人総合2連覇をしている

体操界の絶対王者

ですが、東京五輪ではまさかの鉄棒落下で予選敗退。

 

そして、今は世界体操で鉄棒5位で予選通過し

24日に決勝を迎える。

 

成功をしたことがある、という経験だけ終わっては見えないものがある

失敗したという経験で、成功したことの「厚み」が生まれてくる。

 

試合の内容や結果も楽しみだが、

内村選手の「厚み」の増したコメントが楽しみで仕方がない

 

内村 悪夢振り払う「意地」の予選5位通過 故郷へ感謝込め全霊舞「結果どうでもいい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/226bc620aedde9cc93930d8fb657f9cdcfceeff1

Follow me!

関連記事

  1. 66才 女性 ウォーキング テン8(時速8kmで10km)は、ト…
  2. フォームの左右差を無くすコツ
  3. 怪我が多く活躍できなった4年生の卒業に贈った言葉
  4. 日本中に競歩を知ってもらうたび③ 北海道に入りました!
  5. 「世界の見え方が変わったように感じるほど」の経験。 皆さんは…
  6. どんな「がん」の予防にウォーキングは役立つのか
  7. 2024年パリ五輪 男女混合競歩リレー 男女混合競歩リレーの魅力…
  8. 競歩の歩く技術、パーキンソン病の方もスムーズにウォーキング
<<
PAGE TOP