BLOG

ウォーキングブログ

2017世界陸上 メダルへの道①

競歩の日本選手権20㎞競歩が終わりました。

来月の能見大会で「20㎞」に関しては終了となります。

 

50㎞では、谷井選手が2015世界陸上北京で銅メダル

そして、新井選手が昨年のリオ五輪で銅メダルを獲得しました。

 

しかし、20㎞は、世界陸上・五輪を通じてメダルがありません。

 

そこで、東京五輪を占う大会となる

2017世界陸上ロンドン大会の競歩の展望を書いていきます。

・五輪の敗因

・ロンドンではメダルが獲れるのか

そして、

メダルを獲るために、どう考え、どう挑戦しているのか?

 

ロンドンまで連載していきたいと思ってます!!

Follow me!

関連記事

  1. #競歩 の反則測定が国際学会で金賞を獲った意味
  2. 2022世界陸上オレゴン大会 放送席から見た男子20㎞レビュー …
  3. 観客に慰められる…失格は人間ドラマ 五輪・世界陸上、…
  4. 競歩のスピードを、どう例えて伝えるか?
  5. 満員電車から健康生活への脱出!!
  6. メダル至上主義
  7. 気が早いですが、2025年世界陸上東京大会の日程はいつになる?
  8. 格好良かった高橋英輝選手の回答 競歩トップ選手との交流会&リレフ…
<<
PAGE TOP