BLOG

ウォーキングブログ

ウォーキングは身体への負担が極端に少ない なのに痛いは確実にフォームに問題

ウォーキングをしていて、身体に痛い場所が出る

というのは、確実に身体の使い方が良くないです。

 

跳び上がるランニングや、かなりのスピードを出す競歩なら

身体が痛くなることもあるでしょう

 

ですがウォーキングで痛みが出るのは、かなりの「無理無駄」が多いフォームと言えます

 

ジャンプしていないのに「膝が痛くなる」

普通に歩いているだけなのに「腰が痛くなる」

腕をふっているだけなのに「肩が凝る」

 

これは、体型とか体重の問題ではなく

確実にフォーム要因が大きいです。

 

痛い場所がでる、という方は早急に自分のフォームを見直しましょう

Follow me!

関連記事

  1. 競歩の周回コースへの素朴な疑問に回答しました
  2. 祝!10,000回再生突破、競歩選手がレクチャーするランにも活か…
  3. 延期を前向きにとらえたい、、、「2020+1 東京日本五輪」
  4. 厚底シューズによって「速く走れる?」「速く走らされている?」
  5. J-WAVE 「MAKE ME DAY (3月8日放送)」に出演…
  6. ウォーキングのスピードを上げるトレーニングは、まずは短い距離から…
  7. 競歩でゴールしたから、自分のフォームが良いフォームだと思うのは誤…
  8. 小江戸大江戸200㎞、挑戦お疲れさまでした。
<<
PAGE TOP