BLOG

ウォーキングブログ

ウォーキングは身体への負担が極端に少ない なのに痛いは確実にフォームに問題

ウォーキングをしていて、身体に痛い場所が出る

というのは、確実に身体の使い方が良くないです。

 

跳び上がるランニングや、かなりのスピードを出す競歩なら

身体が痛くなることもあるでしょう

 

ですがウォーキングで痛みが出るのは、かなりの「無理無駄」が多いフォームと言えます

 

ジャンプしていないのに「膝が痛くなる」

普通に歩いているだけなのに「腰が痛くなる」

腕をふっているだけなのに「肩が凝る」

 

これは、体型とか体重の問題ではなく

確実にフォーム要因が大きいです。

 

痛い場所がでる、という方は早急に自分のフォームを見直しましょう

Follow me!

関連記事

  1. 競歩での失格は、レベルアップのサイン 「競歩を難しい」という言葉…
  2. タレント選手からの電話
  3. 忙しい方へおススメの週末30分ウォーキング
  4. 暑い日にウォーキングをスタートする前に。2019
  5. !達成した《目的》があるなら「ウォーキング(歩く)」だけのトレー…
  6. シューズの裏があなたの歩きを教えてくれる
  7. これから、YMAPさんのライブ配信に出ます
  8. 【講習会参加者の声】ウォーキング講習会in浦和
<<
PAGE TOP