BLOG

ウォーキングブログ

2021 元旦競歩 お疲れさまでした。

いつもは20㎞競歩を見に行きますが、、、

今回は、マスターズ5㎞

 

元旦競歩は東京選手権も兼ねているので、

審判のレベルが高く、毎年マスターズでは多くの失格者が出ます。

今年もハイレベルのジャッジに多くのマスターズ選手が失格してしまっていました

 

ですが、ここで失格しない、ということは

「競歩」としてしっかりしたフォームである、という何よりもの証明です。

 

表紙の写真の通り、

警告は全て「ベントニー(く)」(苦笑)

年齢とともに、関節が伸ばし難くなるのは悩ましいところです。

 

ただ、サポートさせた皆さんは、失格することはありませんでした

タイム的にはもっとサポートできたのでは、、、

っというのが、反省材料です。

 

競歩は難しい。。。

Follow me!

関連記事

  1. 自分のフォームがレベルアップしたと感じるポイント
  2. 「6回倒れても、、、、」五輪・世界陸上、TV解説席から見た競歩事…
  3. 1996年に伝えられたジョルディ氏による 競歩のためのドリルトレ…
  4. 身体を動かすために持ちたい「極意」
  5. #Voicy 膝痛の方へのお勧めな歩き方
  6. 明けましておめでとうございます! いよいよ東京五輪
  7. 競歩での失格は、レベルアップのサイン 「競歩を難しい」という言葉…
  8. ロボットからウォーキングを学ぶ
<<
PAGE TOP