BLOG

ウォーキングブログ

パーキンソン病の方のウォーキングトレーニングで、ウォーキングの仕方の前に意識してもらったこととは?

パーキンソン病の方のウォーキングトレーニングです。

歩幅が短くなるのは、パーキンソン病の方の歩行の仕方として

典型的な動作です。

 

歩幅には、「広げ方」があります。

ですが、その前に大事なのは「(足裏の)どこに立つか?」

 

これは、かなり個人差の大きいので一概に「どこに立てばいい」

と言えない部分があります。

 

立ち方が決まれば、あとは体幹の筋力を動き始めとして

身体を前に押し出す、という

競歩の速く歩くための技術を活用してもらえれば

動画のようにスムーズに歩けます

Follow me!

関連記事

  1. 【ウォーキング】ご自身のウォーキングフォームを見たことはあります…
  2. #ウォーキングで速くなる 課題を見つけてそれにチャレンジして、克…
  3. 競歩・ウォーキングのための、家でもできる腕振りトレーニング
  4. 腕を振ってるが進む感じがしない!という方へ
  5. 競歩 ウォーキング で 長距離では、ペースを作る時に意識したいこ…
  6. ウォーキングシューズの上手な選び方 2022年6月版
  7. ウォーキング や 競歩 足を前に出す動作で間違いがちなこと
  8. 競歩でゴールしたから、自分のフォームが良いフォームだと思うのは誤…
<<
PAGE TOP