BLOG

ウォーキングブログ

ウォーキングで上手に身体が使えてない人の特徴とは?

上手に身体を使えない方の特徴として

一番大きな要因は「思い込み」

 

自分はきっと腕をリラックスして左右正対象に腕を振っているだろう

自分はきっと頭の位置は一定で、上下動もなく歩けているだろう

自分はきっと速くなってもジョグ歩にはなっていないだろう

 

自分の実際のフォームを見たことが無く

自分の中での想像のフォームで歩いている方に多い「思い込み」です。

 

この「思い込み」を治す一番の特効薬は

「自分のフォームを動画に撮って見てみること」

これ以外ありません。

 

まだ、自分のフォームを見たことが無いという方

是非、自分の歩く姿を動画に撮って見てみて下さい

きっと、大きな気づきが得られるはずです。

Follow me!

関連記事

  1. 五輪競歩 金メダリストに「コロナ禍がレースに与える影響」について…
  2. 競歩での失格は、レベルアップのサイン 「競歩を難しい」という言葉…
  3. 競歩 骨盤(腰) の使い方 重心を載せて休め!HP表紙写真から探…
  4. 夏のウォーキング・競歩で、疲れにくい、疲れやすい、で分かること
  5. 18年前の映像で振り返る 国際グランプリ競歩2位 2002年 ア…
  6. 理学療法士の先生方と変形性膝関節症のウォーキングの勉強会
  7. 超 初心者のためのウォーキングコラム 歩くスピードをあげる
  8. 日本中に競歩を知ってもらう旅① 東北を北上中!
<<
PAGE TOP