BLOG

ウォーキングブログ

何でも良いので「挑戦」してみる。

挑戦した者は、もうそこである意味、勝者です。

少なくとも挑戦をしなかった者よりか。

 

もちろん、挑戦してもうまくいかないことがほとんどでしょう。

痩せようと思ってウォーキングをしたが続かなかった

マラソンをしようとしたけど、ゴールできなかった

100kmウォークで完歩できなかった

目標のタイムに届かなかった。

 

もちろん挑戦をすることのレベル差はあれど

人が何かに挑戦する、ということはそれほど尊く意義のあることです。

 

1年前に比べると、講習会も参加が多くなり、パーソナルもメール通信も

受講される方が少しづつ増えてきました。

このHPを始めたのは明らかに「挑戦」でした

 

だから、「挑戦」しようと講習会に参加される方はやはりなんとか結果を出してほしいと

思わずにはいられませんでした。

 

今日の箱根駅伝予選会の結果のニュースをみながら

改めて「挑戦」するということを感じた日でした

 

Follow me!

関連記事

  1. 競歩金メダリストが「男子50㎞競歩 東京五輪」を予想!
  2. 日本人が日本人を批判する、矛盾
  3. 強豪、中国からの招待選手の背中をみて強烈に思ったこと。1995年…
  4. 全力で歩く 筋肉痛になるロジックと 筋肉痛になった場所
  5. ウォーク・ランで自分がどこに足を着地できているか把握できてますか…
  6. トランスジャパンアルプスレース、日本海~太平洋までの距離415K…
  7. ウォーキングで「速いペース」を維持するために大切なこと
  8. 競歩のルールとは?ZIPのメダルラッシュをより楽しんでみるために…
<<
PAGE TOP