BLOG

ウォーキングブログ

【ウォーキング 競歩のトレーニング】をして、疲れる場所でフォームを評価する。まずは2つのポイント

歩いた後に、「どこが筋肉痛になるか?」は

とても大事なポイントです。

 

フォームが良かったか?悪かったか?

評価の指標に筋肉痛がなるからです。

 

私自身も、トレーニングに間が空いてしまい

少し久しぶりに歩くと、

筋肉痛気味になったり

筋肉の張りが強くなり、柔軟性に欠ける場所が出てきます。

 

決まって最近筋肉痛になるのは

前脛骨筋(スネの筋肉)

脛の筋肉は薄いからか、、、高い頻度でなります。

 

腱や筋肉周りが張る(タイトになる、窮屈になる)

のは、、、

鼠径部周り。

 

鼠径部周りは直線的に足が入りすぎると、負荷が大きくなる印象です。

 

この2つの場所が筋肉痛や筋疲労(タイトになる)感じがすれば

まぁ、フォームとしては悪くなかったかな、っと評価しています

 

 

Follow me!

関連記事

  1. 五輪金メダリストが日本で4月に試合をします!
  2. 漠然と歩かないことで、より高い健康効果をもたらす理由
  3. ダイエット お手軽、競歩で痩せる!歩き方のコツ
  4. ウォーキング、と言えど、その人に合った適切な距離と速度がある
  5. 【速く(早く)歩く】上手く歩けているときは、足は「勝手に前に」出…
  6. 100㎞ウォーク 初心者もベテランもレベルアップしていく時代にな…
  7. 骨盤の使い方トレーニングの動画、完成しました
  8. #Voicy 海外選手の「いい加減」な感じは見習いたい
<<
PAGE TOP