BLOG

ウォーキングブログ

ナショナルチーム合宿で、想いを馳せる①

前回の合宿の成果で、今回の結果につながった

とは、思っていません。

ただ、こういう合宿が意義のあることだと思ってもらえるように

準備をして、努力して、選手に伝えるだけです。

 

つまり、我々も選手が試合に向かうときに、努力して準備をする

という工程を経て、選手と対峙して選手と共に大会を戦うのです。

 

「藤澤」がメダルをわざわざ持ってきてくれました。

ちょっと照れくさくて、素直に「ありがとう」も言えず

首に掛けることも出来ずに、手に持ちました。

50も近いおっさんなので、その辺は選手諸君も考慮してくれると嬉しいです(笑)

 

そして、同じく思ったのは、「ここは通過点」

まだまだ、長い道のりです。

 

 

Follow me!

関連記事

  1. 実はいくつかのYouTubeでチャンネルを持っていて、その1つを…
  2. 20㎞競歩日本のエースが海外での初表彰台で見せた可能性と課題
  3. TV出演の反響
  4. テン6ウォーク初 W10達成(時速10㎞で10㎞の達成!)
  5. #Voicy 肘は曲げるべき、伸ばすべき?
  6. ウォーキングで両足のバランスが悪く、課題のある脚はもちろん痛い、…
  7. 100km攻略講習会、無事に終了 ウォーク出身の主催者だからこそ…
  8. パーキンソン病 骨盤と腕振り(肘)の連動で ウォーキングがスムー…
<<
PAGE TOP