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とある日のウォーキング(競歩)の練習、それで分かったこと

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無料ZOOM講習会 心拍数を活用したトレーニング(基礎編)

昨日のブログの続きと思って読んでください

自分の状態を探るためのトレーニングをしたときの

スピードのグラフです

 

 

 

 

もちろん、ずっと歩き(競歩)です。

 

最初はのんびり歩いていたつもりですが、意外に速く5’30/㎞くらいで10分程度

そして、ギザギザがグラフで見えますが、これは短い距離の坂ダッシュ

坂ダッシュを終えた後に、ゆっくりと5㎞を歩く(あんまりゆっくりになりませんでしたが)

 

その後、100mを10本やろうと思ったら、グラフのギザギザを数えると9本しかやってませんでした(苦笑)

 

しかし、この練習で、どのタイミングで、どんな心拍数だったか?

それがよく分かり自分の弱点が明確になりました。

 

実際に、その次に行ったトレーニングでは最大心拍数を上げることができました。

 

 

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