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ウォーキングブログ

着地の感触「グニュ」という情報からした、フォーム修正とは?

今日も気持ちよく15㎞を1時間23分で歩きました。

のんびり入って、気が付いたら5’30/㎞くらい。

気持ち良く歩けていたので、そのままをキープ。

 

かかと着地から伝わる情報から、いろいろとフォーム修正しました。

3㎝くらいのソール(靴底の厚さの部分と言えば良いですかね)なので、

硬めのソールでもしっかりとかかとから着地すれば

グニュっと沈む感覚が伝わります。

着地が踏み出して過ぎてしまうと、そのクッション(グニュっという感覚)がブレーキになるので

このグニュっという感覚をなるべく真下に出るように

足の着地を調整し、ソールがブレーキにならないようにフォームを調整。

 

真下になればなるほど、このグニュっという感覚が小さくなり

重心はしっかりと掴まえて蹴れるけど、ソールでブレーキが掛からない

 

そんなことを考えていたら、自然とペースが上がっていた

という感じでした。

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