BLOG

ウォーキングブログ

ウォーキングのスピードが出れば出るほど気を付けたいこと

スピードが速くなると、どんなことが起きるでしょうか?

車で例えてみると、ぶつかったときの衝撃が大きくなりますよね

スピードが遅ければ、衝撃は小さく

スピードが速ければ、衝撃は大きい

誰もが容易に想像がつく理屈です。

 

歩くにしても同じことが言えます

スピードが速くなれば速くなるほど衝撃は大きくなります

 

では、ウォーキングで衝撃が大きくなる部分はどこでしょうか?

 

ぶつかる部分があるとすれば。。。

それは「着地」の時ですよね

地面と足の接地の瞬間です

言い換えればそれ以外の部分でウォーキングで身体が衝撃を受けることはありません

 

だからこそ、スピードが速くなればなるほど、

かかと着地は大事になります。

 

衝撃を受ける面積を小さくして、身体に与えるダメージを

少しでも小さくしましょう

Follow me!

関連記事

  1. 競歩でゴールしたから、自分のフォームが良いフォームだと思うのは誤…
  2. #ウォーキングすると膝が痛くなる という方の歩き方の特徴 #ウォ…
  3. 夏の時期、雨の日のウォーク&ラン 実は一番気をつけなければいけな…
  4. ウォーキングの時にモモ裏で感じて欲しい感覚
  5. ウォーキング で【速く歩くため】に意識したい「柔らかく」「大きく…
  6. 答えの出し方の方法は決して1つではない
  7. Garmin(ガーミン) ランニングダイナミクスポッドを活用する…
  8. 休止中のメール通信でのトレーニングアドバイスメールから読み解く、…
<<
PAGE TOP