BLOG

ウォーキングブログ

五輪 選手が見せる一瞬の隙を見逃さない!

インタビューを聞いても、メダリストの回答は

優等生そのもの。

コロナ禍での開催で、しかもいつ炎上してもおかしくないネット社会

選手はとても慎重。

 

だけど、選手も必ず「その人らしさ」を見せる隙があります。

それは、

・勝負がついた瞬間

・インタビューの一言目

勝負がついた瞬間は、勝ったらうれしくて、負けたら悔しくて

とても平静ではいられず取り繕うこともできません。

だからこそ、素がでます。

 

そして、インタビュー一言目。

これも準備していたとしても(何を言おうか)、

やはりうまく準備したことは言えないもの、

 

選手の表情と合わせてみてみると

隠せない感情を垣間見えます。

 

個人的には、そこが五輪を見ていて一番楽しいところです

Follow me!

関連記事

  1. 大会を運営する側と選手が対等ではない、ということが浮き彫りになっ…
  2. テン6ウォーク(時速6kmで10kmを歩く)で100kmをより楽…
  3. 東京エクストリームウォーク 夜、ウォークするからこそ出来ること
  4. 楽に速く!ウォーキングできる体型に変化すると凹む場所・凸な場所
  5. スポーツ楽しむって、いろいろな価値観の中にあります
  6. 50㎞競歩の凄さ、そして廃止の検討
  7. 競歩式ランで走っているパーソナル受講者が医者から言われたこと
  8. 半月内側断裂でも、競歩なら膝への負担も少なく、速く歩くことも、ラ…
<<
PAGE TOP