ブログ

人生初の警視庁 心に残ったこととは。

無犯罪証明書というものを取得することになり

警視庁に生まれ始めていってきました。

 

実は今月は、厚生労働省・経済産業省と省庁を訪問する機会があり

12月に3度目の霞が関。

 

警視庁はさすがにどの省庁とも違います。

まず、敷地に入ったとたんに「どんな御用ですか?」とすぐ聞かれ

受付を済まして待たされる部屋も小さな待合室で

TVで流れているのも災害時での対応方法のDVD

 

目的の部署にいくのも、職員の方の付き添いがあり

指紋も摂られましたが、かなり入念にとられました。

 

気分としては、ドーピング検査を受けた気持ちです。

やましいことは全くないのだけど、何かの間違いで

判定が「クロ」になったらどうしよう。。。(苦笑)

 

しかし、指紋が警視庁のデータベースに確実に載ったので

何かしたら速攻で身元が割れます!

もちろん、犯罪をしようなどと微塵も思いませんが

ちょっと、ソワソワする気分です。

 

ですが、印象に残ったのは警視庁内で見かけた「殉職者の碑」です。

 

見かけたときに「殉職」という言葉が目に入ったので

気になりネットで検索を掛けたら、まったく見た通りの碑が紹介されてました。

安全安心を守るため、命落とされた方々がいる。

これは本当に重い事実です。

心より敬意を表したいと思います。

ウォーキングジム パーソナルとは?

 

 

Follow me!

関連記事

  1. 黒人トップアスリートの走りの秘密、東京マラソンが変えた景色から見…
  2. 60歳代でもフォームが変わる!歩幅が5㎝伸びた!そのキッカケとは…
  3. 2019年 箱根駅伝が迫ってきました!
  4. 2007年世界陸上大阪大会 山崎選手への誤誘導事件 競歩のテレビ…
  5. 競歩 ( フォーム動画)が 体幹 のトレーニング になり、柔軟に…
  6. ヒールストライク??かっこいい言葉に惑わされず、スポーツを学ぶ3…
  7. 走ってはいけません。ウォーキング大会ですから。 東京エクストリー…
  8. この広告見出しは、いくらなんでも…
PAGE TOP