BLOG

ウォーキングブログ

競歩が、遅そうだけど「速い」がよく分かる、動画

スウェーデンのカルストローム選手が

インタビューを受けながら「歩いて」ます。

長身選手なので、そのフォームはゆったりで遅そう。

 

インタビューにも平然と答えてますが

インタビュアーの方は、頑張って走っています。

 

終わって、両膝に思わず手をついてしまうのが象徴できです。

 

上手に歩く、ということはこういうことなのです。

ゆったり、と、身体を上手に使って歩く

競歩が技術的なことが需要なのがよく分かる動画です

Follow me!

関連記事

  1. 時速7㎞が決して難しいスピードではない理由
  2. 箱根駅伝予選会から考える ウォークでも競歩でも考えたい、どう記録…
  3. ヒールストライク(踵着地)が基本 #ランナー が「#速くウォーキ…
  4. ラン ウォーキング 競歩で つま先の向き、超重要
  5. ブログでつい使ってしまう、用語や単語や動詞の意味を解説しました。…
  6. 擬音で表現して相手に伝えるために
  7. ウォーキング・競歩の上達の極意の1つ、それは。。。
  8. 夏の時期、雨の日のウォーク&ラン 実は一番気をつけなければいけな…
<<
PAGE TOP