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ランから#ウォーク に転向した方が感じたウォークの利点 #ウォーキング #ランニング

ランニングもサポートしますが、

もちろん、ウォーク(ウォーキング)の方を

圧倒的に多くサポートしています。

 

ランニングをしていて、ウォークにチャレンジした人から良く言われることがあります。

・ウォークの方が、トレーニングや試合後の疲労感が圧倒的に少ない

・健康診断でランの時より、ウォークの方が数値が良くなる

・ランよりウォークの方が疲れる、、、

・ウォークは難しい、、、

などなどです。

 

やはり多く言われるのは、「疲労感の少なさ」

これは「跳ばない」ので、肉体的に受けるダメージが小さいというのが大きいでしょう

 

健康診断でランよりもウォークの方が数値が良くなるも良く言われます

赤血球を壊し難いですし、疲労が強いランは肝臓の数値が悪くなることも珍しくありません

 

ウォークの方が疲れる、は、スピードが遅いので

「運動時間の長さ」「身体を上手に使わないと進まない難しさ」

が、疲労感を呼ぶようです

 

ウォークは難しいは、ランでの培った脚筋力や心肺機能を

フルに使いきるためには、上手に身体を使わないとスピードが出せない

この「上手に身体を使う」が難しいようです。

 

もちろん、ランも上手に身体を使う要素は多分にありますが

進む効率がランよりも悪い、ウォークはラン以上に身体能力頼れません

 

ただ、だからこそ40代以上でも体力勝負にならないので

実は非常に知的で創造性が必要なスポーツだと言えると思います

 

ーーーーーーーーーー

パーソナルで【ウォーキング】【競歩】【ランニング(競歩式)】を習ってみませんか?

脚が悪くてうまく歩けない、ウォーキングから健康作りをしたい、

いきなりランニングがハードルが高い!

膝が痛くて走れないけど、ウォーキングだけだと物足りない!、という方も

自分の目的・体力に合ったエクササイズ+ウォーキングをして

効率よく目標にたどり着きましょう!

 

医者から運動を勧められているが、疾患がある、膝が痛いという方も

諦めずに身体への負担を小さくする身体の使い方をトライしてみましょう

 

ぜひ、パーソナルを検討される方は以下のブログも参考にしてみて下さい

https://www.bell-dental.com/news/suzuki/2022/03/11/kyouho/

#ウォーキングが遅い #健康ウォーキング #厚底シューズ #ウォーキング #厚底シューズでウォーキング #ファストウォーキング #ストライド #歩幅を作る #時速7㎞ウォーキング #競歩 #ランニング #早歩き #体幹トレーニング #膝痛 #パーソナルウォーキング #ウォーキングトレーナー #サブ4 #サブ5 #歩いてランを抜く #テン6 #UWTT #ウォーキングコーチ #パーソナルトレーナー #膝が痛い #膝痛 #代々木公園

 

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