BLOG

ウォーキングブログ

ウォーキング 「寒暖差」を小さくして身体を冷やさないように歩こう

寒暖差を小さくする、というのは

身体への負担を少なくする上でとても大切です。

 

ウォーキングに出かけようとすときに、寒い部屋で着替えないように。

ウォーキングに出かけたときに、極端に冷える部分が無いように。

ウォーキングから帰ったときに、汗は早く流す。

 

寒い中でウォーキングから帰宅して

シャワーを浴びると、シャワー温度の熱さを極端に感じる部分と感じない部分がある場合があります

 

熱さを感じる部分は、ウォーキングでうまく温まらなかったところ

手足の指先とかが、そう感じやすい場所。

 

手袋は2重にする。

靴下も2重にする、

などして対策してあげましょう。

 

ーーーーーーーーーーーー

パーソナルでウォーキング・競歩・ランニング(競歩式)を習ってみませんか?

自分の目的・体力に合ったエクササイズ+ウォーキングをして

効率よく目標にたどり着きましょう!

 

医者から運動を勧められているが、疾患がある、膝が痛いという方も

諦めずに身体への負担を小さくする身体の使い方をトライしてみましょう

#ウォーキングのためのエクササイズ #寒さ対策 #ウォーキング #膝痛 #楽に歩く #早く歩く #競歩 #ウォークからランにつなげる

#マラソン完走 #誰でも出来るマラソン完走 #マラソン #健康増進 #体力アップ #後期高齢者

#パーキンソン病 #ストライドを広げる #回転数を作る #運動 #ウォーキングフォーム #フォームチェック

#サプリメント #ジョグ歩 #jog歩 #室内でも出来るウォーキングトレーニング

Follow me!

関連記事

  1. 60代後半 女性でもヒップラインは 劇的に変わる
  2. 世界競歩チーム選手権の金メダルを手にしました!
  3. 世界競歩チーム選手権(2018年) 50㎞競歩 勝因の解説と20…
  4. 東京エクストリームウォーク42.195km ハーフを試し歩き!
  5. ウォーキングのスピードを即答でアドバイスする人を疑った方が良い理…
  6. 心拍数は自分のラン・ウォーキングの技術が向上したかが分かる指標
  7. 練習時間が少なくても、サブ4でマラソンを走るために大切な3つのこ…
  8. 片麻痺の方の、段差トレーニング
<<
PAGE TOP