BLOG

ウォーキングブログ

競歩の速く歩く技術を使って、パーキンソン病の方に歩いてもらいました

以前のブログでもご紹介させて頂いた内容です。

パーキンソン病を患って

歩幅が狭くなり、歩くという事が上手に出来なくなりました

 

ですが、競歩の効率よく歩く技術を意識することにより

歩行がスムーズになっています

黒いズボンが、「歩く技術」を身に着けたあと

白いズボンがトレーニング始めたころです。

腕の振り方、歩幅は歴然です。

 

歩くのが苦手な方。

いつまでも自分の足で好きなところに行ける!

そのために、「歩く技術」を習ってみて下さい

 

パーソナルでウォーキングを習ってみませんか?

躓き難くなる、身体を上手に使えて歩く・走るが楽になる、

変形性関節症でもスポーツが楽しめる

いつまでも自分の足で歩いていられる!

ウォーク・競歩・ラン・マラソン!人生を自分の身体と楽しんでいきましょう!

 

Follow me!

関連記事

  1. 東京五輪競歩TV解説裏話 解説者の五輪放送期間中の食生活
  2. 「失敗もして、成功もした」ということが成功体験
  3. 【ウォーキング 競歩】基本的なこと、一歩にしっかり立てますか?
  4. 福岡開催 動画フィードバック付き競歩&ウォーキング講習会 201…
  5. 最大心拍数の計算方法 「220-年齢」は飛行機の中の退屈しのぎで…
  6. 明日は、YouTube動画撮影してきます
  7. 日本人で初めて競歩で五輪入賞を果たした選手が引退します。
  8. 塩谷にて講習会をしてきました!
<<
PAGE TOP