BLOG

ウォーキングブログ

競歩の速く歩く技術を使って、パーキンソン病の方に歩いてもらいました

以前のブログでもご紹介させて頂いた内容です。

パーキンソン病を患って

歩幅が狭くなり、歩くという事が上手に出来なくなりました

 

ですが、競歩の効率よく歩く技術を意識することにより

歩行がスムーズになっています

黒いズボンが、「歩く技術」を身に着けたあと

白いズボンがトレーニング始めたころです。

腕の振り方、歩幅は歴然です。

 

歩くのが苦手な方。

いつまでも自分の足で好きなところに行ける!

そのために、「歩く技術」を習ってみて下さい

 

パーソナルでウォーキングを習ってみませんか?

躓き難くなる、身体を上手に使えて歩く・走るが楽になる、

変形性関節症でもスポーツが楽しめる

いつまでも自分の足で歩いていられる!

ウォーク・競歩・ラン・マラソン!人生を自分の身体と楽しんでいきましょう!

 

Follow me!

関連記事

  1. 五輪へと気持ちを向かわせたこと。1995年 アトランタ五輪選考会…
  2. ウォーキング や 競歩で つま先を挙げてかかと着地をしようとする…
  3. 男子20km競歩 世界競歩チーム選手権 団体金メダル 解説!
  4. 変形膝関節症 でしていい ウォーキングの距離・速度・頻度の要因
  5. 日本記録を出す感触を、普通の人でも手軽に味わう方法
  6. ヒールストライク??かっこいい言葉に惑わされず、スポーツを学ぶ3…
  7. 酷暑の五輪 選手の想いを叶えてあげたいこと
  8. 続 速くウォーキングしたい人に世界陸上で観て欲しい 選手の身体の…
<<
PAGE TOP